世界を楽しむSKYブログ!マイルを貯めて毎年ビジネスクラスで里帰り

当サイトにお越し頂きありがとうございます!管理人Yasuが体験した旅の素晴らしさをお届けします。参考になれば幸いです。

06 ドイツ生活

2015年に訪問すべき物価の安い10の旅行先

投稿日:

1. チュニジア

チュニジアというと、安全性や旅行業界の回復がどうかと話は及ぶでしょうが、
この国がなぜ人を引き付けているか改めて確認することができます。
現在では旅行者への警告はほぼなくなっており、この北アフリカの素晴らしい国へ訪問できます。
今年は旅行者に戻ってきてもらうために、旅費は安く抑えられています。
そして、多くの旅行者がこの国への旅行を避けているので、この国への旅行者は
多くの恩恵を受けることができます。
チュニスに滞在しても、スターウォーズのロケーション、北部のローマ遺跡の観光など
さまざまなアトラクションが待っています。



2. 南アフリカ

通貨変動はここ数年多くの旅行者にとってこの南アフリカへの旅を割安にしています。
南アフリカランドの下落に歓喜を上げるでけでなく、この国持っている観光資源にも目を向けてみましょう。
野生動物、実に安い公共の交通機関(旅行者にとても優しくできています)、無料の美術館などです。
多くの旅行者は非常に安い物価に驚くことでしょう、ケープタウンの海辺のカフェやサファリキャンプなどでも
非常に割安なのです。お勧めは南アフリカのショルダーシーズン(3月―5月と9月―10月)
旅行者も少なく気候も非常に穏やかで過ごしやすくなります。



3. 上海

中国のもっとの有名な沿岸都市は予算の限られた旅行者にはうってつけです。
安い宿は1000円以下くらいから宿泊可能で、中級ホテルや有名ホテル、ブティックホテルなども
比較的安く泊まることが可能です。
食費も同じで、街の屋台などでは100円以下で、人気のレストランなどはもう少し必要ですが
安く食事することができます。
街歩きも安全で、この常に変化している活気ある都市の鼓動を感じるには最適でしょう。
スマート上海(smartshanghai.com)はこの変化の激しい都市の状況を知るには最適のサイトです。



4. サモア

美しい、まだ開発途上のパラダイスはバジェットトラベラーにはうってつけです。
格安のローカルバスやシンプルで家庭的なビーチ近くの家族経営の宿泊施設を堪能すべきです。
サモアに行くにはニュージーランドかオーストラリアから行くのがベストです。
サモアの首都アピアの市場では現地の人々の生活垣間見ることができます。
さらに市場ではお土産やサモアのローカルフードに舌つづみを打つことでしょう。



5. バリ

多くのバジェットトラベラーに愛されているバリですが、近年開発が進み高級なリゾートなどが出来上がってきていますが
バリは常に最高のものを提供してくれています。
バックパッカーのポケットに優しい、リーズナブルなホテルやバンガローはまだまだ健在です。
ローカルフードやバスなどはまだまだ格安です。
エアコンディションのある中級クラスやバリスタイルのホテルなども数多く探すことができます。
もちろん有名なバリスタイルのスパも他の国に比べて格安で受けることができます。
バリの国際的な人気は冬の期間のロシアからの旅行者に見て取ることができます
彼らは極寒のシベリアの冬を逃れてバリのビーチで過ごすのです。



6. ウルグアイ

ワールドカップの開催でブラジルの旅行が花開き、ウルグアイへの旅行が南アメリカでの短期滞在がよりお手頃なようにおもいます。
おいしいステーキ、リラックスした首都モンテビデオ、旅行者を誘うビーチなど多くなアトラクションが待っています。
沿岸地域のピーク期間に気を付ければ、ウルグアイはまだまだ穴場、安く旅行することができるでしょう。
川沿いののどかな街フライベントスには素晴らしミュージアムがあり、
世界的に有名な同名の牛肉加工場がある街です。



7. ポルトガル

ポルトガルのアルガルベ州が他のヨーロッパのリゾートエリアに比べて割安なことはいまさら驚くことではないでしょう。
この素晴らしい、家族連れに優しい地域だけがポルトガルの良いところではありません。
リスボン、バルセロナよりも旅行者は少なく、物価も安い、さらにアイアンエアがこのポルトガルの首都に
ベースを設置したため、さらに行きやすくなりました。
旅行者が少なく、費用も安く抑えることができます。
リスボンのトラム28のツアーはアルファマ地域やサンタルチア展望台などのこの街のハイライトを巡り、たったの2.85ユーロです。



8. 台湾

台湾は全体的に経済的な街です。台北は香港、ソウル、東京などの都市に比べて物価は安いですが、
ホテルは少し高めなので、ホステル、ホームステイ、ナショナルパークや森でのキャンプが人気です。
電車は一本化されており、料金も安く施設もきれいです。
お寺などのアトラクションへの入場料も安く、有名な美術館なども安く入れます。
台湾ではやはり食がメインになるでしょう。餃子や焼売など街の屋台や高級レストランでも他の都市に比べて安く食べることができます。
台湾ビールの大ボトルがレストランで約400円くらいです。スーパーマーケットで買えばもっと安く飲めるでしょう。



9. ルーマニア

東欧の国々はバジェットトラベルリストには頻繁にリストアップされますが、ルーマニアは鉄板でしょう。
他のヨーロッパの都市から格安航空会社のフライトが多く就航しており、宿泊施設もこの地域の他の都市に比べて整っています。
ブカレストのホテルなどはビジネストラベラーを重視しており、ホリデーシーズンは価格が安くなるのです。
ブカレストからはなれれば、中世の村や、古城、ドナウデルタなどのアトラクションがあります。
maxitaxisというプライベートバンサービスは安くこれらのアトラクションを回るのにうってつけです。



10. ブルキナファソ

ブルキナファソはまだまだ知られていません。多くの旅行者がまた再訪したい場所だといっているのです。
カラフルな市場、フレンドリーは人々、岩が織りなす素晴らしい景色、首都のワガドゥグーの楽しさなど様々なアトラクションが待っています。
料金も安く、驚くほど野生の動植物に恵まれた南部地区、これ以上の西アフリカを満喫できる国はないでしょう。
ブルキナファソを回るに最高なのは出発が確約され、事前チケット購入可能はエアコンデションを搭載したバスです。
他のものでは、ガタガタの汚いバスタクシーになりますが人里離れた場所をカバーしています。

-06 ドイツ生活

Copyright© 世界を楽しむSKYブログ!マイルを貯めて毎年ビジネスクラスで里帰り , 2017 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.