イタリアの絶品チョコレート トリュフ Antica Torroneria Piemontese

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以前にも何度か紹介している
いつも良く行くイタリア食材店で
薦められて食べたチョコレートが
とても美味しかったのです。

多分、日本にはまだそれほど入って行っていないと思います。
楽天やamazonで検索しても出てこなかったので。

メーカーの名前はAntica Torroneria Piemontese
イタリアでは結構有名なメーカーらしいです。
私のイタリア人友人もよく知っていました。

Antica Torroneria Piemonteseのトリュフは
これまで食べてきたトリュフチョコとちょっと違います。

私がこれまで食べてきたトリュフは
大抵丸型で、外側は結構硬くて
中が柔らかくなっているものが大半でしたが

Antica Torroneria Piemonteseは
生チョコとこれまでのトリュフチョコとを
足して割ったような感じの食感で
さらに中にナッツやピスタチオが入っています。

これらがアクセントになって
独特の食感と風味をかもし出しています。

どれも美味しいのですが
私は特にピスタチオのトリュフをお勧めします。

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かじってみるとこんな感じに
ピスタチオが入っています。

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美味しいです。

こちらも美味しいです。

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私はこのチョコを日本で販売したいのですが
どなたか真剣に協力してくださる方に
試食のためにこのチョコを送ります。
問い合わせフォームからご連絡ください。



あのエリザベス女王も幼少期に滞在したSchloss Wolfsgartenで食べたもの

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どこでもそうだともいますが、
こういうもようしがあると飲食が出来る屋台が出るのは当然です。

この日のSchloss Wolfsgartenでも
屋台が出ていました。

まずは、このSchloss Wolfsgartenを所有している
Prinz von Hessenが所有しているワイナリで生産された
ワインが飲める屋台が出ていました。

メニューはこんな感じでした。

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普段目にすることは無いので早速頂くことにします。
まずはゼクトから頂くことに。

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ロゼのゼクトでした。
すっきりとしてさわやかな飲み口で
上品な感じで美味しかったです。

食前やあっさりとした白身の魚料理に合いそうな感じです。

次に試したのは
こちら、

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グラスにはPrinz von Hessenの紋章が入っています
なかなかおしゃれです。

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Johannisberger
リースリングの辛口です。

こちらも、すっきりとした軽い感じの
飲みやすい上品な味わいです。
軽めの料理に合いそうです。

次に食事ですが、こちらに出ていた屋台に
ランゲンにあるお肉屋さんで美味しいと聞いていた
お店が出店していました。

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食べたのはオーソドックスなBrotwurst

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パンからソーセージがはみ出ていますが
これくらいはどこで食べても同じような感じです。

やはり行く屋さんがやってるだけのことがあって
ソーセージはジューシーで肉汁たっぷり
肉の味が堪能できる美味しいソーセージでした。

機会があればランゲン市内のお店で
お肉やソーセージを買ってみたいですね。

お店の人がつけていたエプロンに
0% Vegetarianと書いてあったのが面白かったです。

ランゲン市内のお店の場所はこちら



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