美味しい日本の居酒屋創作メニューがいただけるT-style@フランクフルト

この日は仕事終わりに、フランクフルトでお食事をすることに
久しぶりに日本食料理屋さんに伺うことに
そこで伺ったのはT-Styleさん

フランクフルトの中心地からは少し離れた
SバーンのFrankfurt West駅から徒歩五分くらいの場所にあります。

 

お店の外観はスタイリッシュな都会の印象
ビストロと銘打っているだけあって、居酒屋というよりは
日本でなら洋食を出しているようなイメージです。

 

お店の中は、外観とはちょっと違って
寿司のカウンターがあったりと和の雰囲気が漂っています。
寿司を入れる桶があるので尚更そのような雰囲気。

おしぼりが出た来たりと
さすがに日本のお店ですね。

私は、ドイツにいると日本食屋さんに来ても
バイツェンビールを頼んでしまいます。
日本のビールよりドイツビールの方が好きなのです。

一緒に行った方々はやはり
日本食屋さんに来ると日本のビールが飲みたくなるみたいです。
キリン一番搾り。

日本食屋さんに来たら
やはり、日本酒は欠かせません。
久保田の原酒をいただきます。
スッキリ辛口でおいしかったです。

寿司にはやはり日本酒が合いますね〜!
この日は他にも色々と居酒屋メニューを頼んだのですが
写真を撮るのを忘れてしまいました。
でも、どれもとても美味しかったのを覚えています。
フランクフルト滞在中に日本食が恋しくなったらぜひこちらへどうぞ!
おすすめです。

この日も満席になっていたので、
予約は必須のようです。

お店のホームページ

場所はこのあたり

迷ったら迷わずここへドイツ中にある手軽なカフェCoffee fellows

今回は仕事で出かけていた時に
立ち寄ったレストエリアあったCoffee fellows
を紹介します。

こちらのCoffee fellowsはドイツ中に展開するカフェで
サンドイッチやベーグルなども出していて
結構美味しいので、ドイツ旅行中に発見したら
のぞいて見てください。

全国展開しているので、安定の味で安心できます。

 

どの店舗も同じようなインテリアで
Coffee fellowsに来たなという感じがします。
この木目調のインテリがとても落ち着きます。

座席もふかふかの椅子がよいされていて
落ち着いて食事とコーヒーを楽しむことができます。

この時はクロワッサンをいただきました
フランスでいただくようなクロワッサンではないですが
ドイツでいただくものの中ではまあまあの出来です。
オススメはできませんが。。。

クロワッサンをエスプレッソとともにいただきました
ま、やはりチェーン店なので、そこまでのクオリティーは期待できませんが
そこそこ安定のお味を出しているので安心して利用することができるのは確実です。

ドイツ旅行中に休憩場所を探している時に
見かけたら入って見てください。
がっかりすることはないと思います。

お店のホームページ

超高級グラッパをいただく!@イタリア食材店(Il Gusto dell Etna) in Langen, Germany

毎週土曜日に通っている、自宅近くにある
イタリア食材店(Il Gusto dell Etna)、
ここは本当に居心地が良くて、美味しいイタリアの食材を提供しているので
毎週土曜日が楽しみでたまりません。

大抵いつも頼むのが、カプチーノ
ここのものを飲んだら他では飲めなくなります。

 

そして、イタリアから取り寄せている
上質のプロシュートを乗せた自家製ピザ。
このプロシュートも提供される前にスライスしてくれるので
本当に美味しいいんですね。

そして、牛肉のカルパッチョ。
こちらも肉の臭みがなく、とても美味しい。
嫌な脂っぽさはありません。
上質な赤みは柔らかいのだと知らされます。
さしが入った脂っぽいお肉はもう不要です。

 

そして、こちらはブリオッシュとグラニータ
この組み合わせは最高です。
これはシチリアで朝食として夏場食べられるそうです。
夏の晴れた日にこの組み合わせで海辺のテラス席なんかで食べたら
最高に気持ちよい日になるでしょうね〜
シチリアに行きたい〜!

こちらはシチリアのB級グルメ
アランチーニ!揚げおにぎりとでもいいましょうか。
これが美味いんですね〜

団子にしたお米に衣をつけて揚げてあります
中には色々な具が入っていて、今回のものはほうれん草を
ゴルゴンゾーラチーズで和えてものにモッツァレラチーズが入っています。
他にも色々なバリエーションがあります。

  

そして、締めにはデザート
チョコレートムースとエスプレッソ!
ここのエスプレッソは豆にこだわっているので
いつも美味しいエスプレッソをいただくことができます。

大抵はエスプレッソで締めなのですが
この日は店主から驚きのオファーをいただき
イタリアでも最高級のグラッパをいただくことになりました。

グラッパとはイタリア産の蒸留酒で、ブランデーの一種
ワインのぶどうの絞りカスを蒸留して作る飲み物で
食後酒とよく飲まれています。

今回その中でも最高級と言われている
「ベルタ社」のグラッパをいただく機会に恵まれました。
こちらのグラッパは小タルで何年も熟成される
美しい琥珀色のグラッパ、イタリアの高級レストランなどに置かれています。

そして、こちらのグラッパ
楽天で検索すると1万円以上していました。
さすが最高級と言われるだけありますね。

そして、グラッパ用のグラスに入れて
いただきます〜!

このなんとも言えない深みと香りが
素晴らしい味わいを醸し出しています。
これまでに飲んだものの中でも最高に美味しかったです。
本当に素晴らしい体験でした。

優雅な庭園で美味しいトルココーヒーを楽しむ! Four Seasons Hotel Istanbul at Sultanahmet

帰りの飛行機の時間までちょっと間が空いてしまったので
アヤソフィアの近くにある
Four Seasons Hotel Istanbul at Sultanahmetの
ラウンジでゆっくり過ごすことに

このホテルはアヤソフィアのすぐ近く、徒歩で5分くらいの所にあります。
他の観光地にも本当に便利で、観光に最適な立地と言えるでしょう。
ただホテルの周りの雰囲気はそれほど良いとは言えません。

ホテルの入り口にはセキュリティがあり
カバンのチェックなどが行われます。

ホテルの内部は豪華絢爛ではないですが
落ち着いた品良い雰囲気です。

エントランスを入ってそのまままっすぐ行くと
中庭に出ます。

この中庭は落ちつていて品がよく
ホテルの外側とは別世界です。

黄色い建物と木々の緑がよい雰囲気です。

メルヘンの世界に迷い込んだような
雰囲気のホテルの中庭。

イスタンブールの都会の喧騒から抜け出すことができます。

 

この日はとても天気が良かったので
テラス席を用意してもらいました。

この日は全く他にゲストが居なかったので
この空間を独り占めすることができました。
贅沢な空間です。

 

トルココーヒーをいただくことにしました。
この容器がいかにもトルコにいるという雰囲気を演出してくれて気に入りました。

とても静かな空間で、美味しいトルココーヒー
とても贅沢なひと時を過ごすことができました。
イスタンブールの観光に疲れたら
こちらのホテルのラウンジで是非ゆっくり優雅なひと時を過ごしてはいかがでしょう!

ボスポラスの絶景を見ながらオスマン帝国の栄華をしのぶ宮殿で朝食@トルコの最高級ホテルチュラーン・パレス・ケンピンスキー・イスタンブール Ciragan Palace Kempinski Istanbul

私の旅行中の趣味の一つに
その土地の高級ホテルのバーやラウンジで軽くシャンパンを一杯というのがあります。

今回のイスタンブール滞在中にももちろん
出かけていきました。

今回選んだホテルは
イスタンブールで最も高級と言われている
チュラーン・パレス・ケンピンスキー・イスタンブール(Ciragan Palace Kempinski Istanbul)

このホテルはオスマン帝国の皇帝が建設した
チュラーン宮殿を改装したホテルで
トルコでもっとも宿泊料金が高いホテルだと言われています。

セキュリティーチェックを抜けて
ホテルの内部に入ります。
写真が暗くてわかりにくいですが
豪華な内装です。

もう少し奥に行くと外の明かりが入って明るくなり
内装が良く見えるようになりました。

廊下も広くて、優雅な雰囲気が味わえます。
天井もとても高くて、当時の住人はどのような生活をしていたのでしょうね~

 

エントランスからまっすぐ行くと
ラウンジがあります。

この日はとても天気がよく暖かかったので
外の席に案内していただきます。
外に出ると目の前にこの景色が広がっています。
一気にテンションが上がりますね~

この日は私がここのラウンジの一番のりでしたので
ベストポジションを確保できました。

シャンパンをいただきたかったのですが
トルコ産のスパークリングワインをいただきます。

 

この景色とこの雰囲気のなかでいただく
よく冷えたスパークリングワインは最高です。

もう一枚。

 

こちらは一緒にお願いした
パンの盛り合わせ。こちらも美味しかったです。

すると、スズメがよってきました。
それもかなり近くまで来ます。
相当人に慣れている様子。

 

ラウンジのテラス席も結構な席数があります。
オスマン帝国時代の宮殿に囲まれて
目の前にボスポラス海峡の絶景を目の前に
最高の雰囲気です。

 

スタッフの方たちもとても親切で対応が良く
本当に気持ちの良い時間を過ごすことができます。
さすがにトルコ随一と言われているだけのことがあります。

そして、〆にトルココーヒーをいただきます。

 

そして、このバクラヴァがとても上品なお味で
めちゃくちゃ美味しかったです。
高級スイーツに進化されていました。

このホテルは最高におすすめです。
ちょっと観光の中心地からは離れていますが
是非、立ち寄っていただきたい場所です。

世界遺産イスタンブール歴史地区の風景!東洋と西洋が交わる街イスタンブール町歩き

イスタンブールといえばこれは外せません
アヤソフィア!でかいです。

やはり写真とは違いますね
実物を見なければ、旅の醍醐味!

そして、アヤソフィアと向かい合うように
通称ブルーモスク。スルタンアフメト・モスクがります。
イスタンブールでは最大のモスク

スルタンアフメト・モスクを見学しに行きます。

スルタンアフメト・モスクは入場料は無料ですが
土足厳禁なので、この廊下を渡ったところで
靴を脱がなければなりません。

 

内部です。
荘厳な雰囲気が漂っています。
この雰囲気は言葉では伝えきれません
ぜひ、訪れて感じてください。

 

写真でもなかなか伝わらないですね〜
素晴らしい建築物です。

実際に多くの方がお祈りされていました。

次は目の前にあるアヤソフィアに向かいます。
アヤソフィは現在は博物館になっており
入場料がかかります。いくらかは忘れてしまいました。

 

こちらの内部もやはり荘厳な雰囲気があります。

 

あいにく内部は改装中の部分がありましたが
それでも訪れる価値は十分にあります。

 

現在ではお祈りの場としては使われていませんが
以前は大勢の人たちで賑わっていたのでしょう
歴史の重みを感じる建物です。

 

色々と言葉を並べても無意味なようなきがしてきました。
実際に行ってもらうのが一番ですが

 

私が撮った写真を見ていただいて
ちょっとでも雰囲気を感じてもらえれば幸いです。

 

特に絢爛豪華なわけではないですが
とても印象に残る場所です。

 

 

イスラム教のモスクと思われがちですが
元々はキリスト教のために建築されたものだそうです。

入り口付近にあった建物です。
なんの建物なのでしょうか?

目の前にスルタンアフメト・モスクがあります。

 

アヤソフィヤやスルタンアフメト・モスクがある
イスタンブールの中心地から少し離れたところに
ドルマバフチェ宮殿があります。

 

ここはトルコの皇帝の住居だったようで
豪華絢爛な作りでそうですが私は中には入っていません。

ドルマバフチェ宮殿の豪華な門

アヤソフィヤやスルタンアフメト・モスクがある場所から
すぐのところに地下宮殿があります。

逆さのメデュサが柱を支えています。

結構な広ががある地下の宮殿。

さらに近くにはグランバザールがあります。
買い物をすることができます。

 

この日は日曜日だったので
メインのお店が閉まっていたりして
あまり人はいませんでした。
普段はすごい人みたいです。

 

街のいたるところでこのようなケバブのお肉の塊を焼いているお店を見かけました
お腹が空いていなかったので食べてはいないですが
美味しそうな匂いが町中に漂っていました。
次回はこのようなお店でも食べて見たいと思います。

イスタンブールで豪華な朝食@The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel

イスタンブール旅行の際に利用したホテル
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel

このホテルはAccor HotelsグループのブランドMGallery by Sofitel
それぞれのホテルが独自の色彩を放つ、チェーン展開してるホテルですが
ホテルによって全く違うコンセプトで運営されているので
ブティックホテルに滞在してるよな雰囲気が味わえます。

 

今回滞在した
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel
の朝食会場は一階にあります。

 

ヨーロッパとアジアが合わさる場所でもあるイスタンブール
その雰囲気を表現してるのか、アジアンテイストが感じられるインテリアで
黒と金色が多用されているので、豪華な雰囲気です。

 

今回の
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitelの朝食で驚いたのは
そのチョイスの豊富さです。

こちらはパンとはちみつですが
このはちみつ、蜜蝋をそのまま持ってきているので
蜜蝋ごといただくことができます。
このようにはちみつが提供されているのは初めてみました。
もちろん美味しかったです。

 

そして、こちらは野菜やオリーブ関係
この量見てください!!!

オリーブだけでもかなりの選択肢がありました
もちろん全部いただくことはできませんでした。

 

さらにまだあります。
これだけあれば数日滞在していても飽きないでしょうね。
ホテルの朝食バッフェは大体毎日同じなので
数日いるともう飽きてきてしまいますが
このは数日いても大丈夫なくらいの選択肢があります。
さらに温かい食べ物も用意されています。

 

パンケーキにゆで卵

 

カラマリフリッツにキッシュ

さらにフレンチフライもあります。
これだけあればもう十分ですね。

ここの朝食は私がこれまで滞在したホテルのなかで
一番の品ぞろえだと思います。

とりあえず、クロワッサンとトルコパンをいただいておきました。
こちらも美味しくて大満足です。

この朝食がいただきたい方は是非こちらのホテル
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel
に滞在してみてください。

ボスポラス海峡が綺麗に見える素敵なホテル!The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel

今回のイスタンブールの滞在で利用したホテルはこちらの
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel
観光の中心地からは離れていますが快適なホテルでした。

こちらはAccorホテルグループが提供しているブランドの一つ
MGallery by Sofitelブランドのホテルです。
それぞれのホテルが独自の色を出しているブランドで
チェーン展開しているホテルというよりブティックホテルのような位置付けで
どのホテルそれぞれ全く違うのでホテルに行くたびに面白いです。

 

そして、こちらが今回お世話になるホテル
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitelの正面

 

The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitelのロビー
なかなか高級感がありますが、それほど宿泊料も高くないので
良心的なホテルではあります。

 

ホテルに入ってすぐのところにはカフェが併設されています。
落ち着きがあってゆっくりできそうなカフェです。
イスタンブールの街はざわざわしているので
ホテルに帰ってきてこの静けさは落ち着きます。

  

カフェには白いピアノが置いてあります。
黒を基調にしている空間には白が目立ちますね〜

 

さらにロビーの横には大型のスクリーンTVがあって
スポーツ観戦ができるようになっていました。
私が滞在していた時にもサッカーの試合があったようで
宿泊者の人たちがビールを飲みながら観戦していました。

 

お部屋へ向かうエレベーターホールは吹き抜けになっていて
かなりの高さがありました。

 

私のお部屋は19階
廊下はリノベーション中でしたが、綺麗なホールです。

 

そして、お部屋に入るとまずリビングがあります
大きなソファーとテレビ

 

そしてダイニングテーブルとキッチンがあります。
一人で泊まるには勿体無いくらいの広さです。

 

キッチンについていた食洗機に冷蔵庫

そして、リビンクにもトイレがあります。
これは便利です。

そして、このお部屋はメゾネットタイプで
二階があります。これがその階段
2階へ行ってみましょう!

 

 

2階はベットルームがあります
これでも十分な広があります。
ここにデスクがあります。

ベットの前にも大きな窓があってとても明るいです。
朝日には気持ちよい朝日が入ってきて気持ちよく起きることができます。

 

そして、二階に広々としてバスルームがあり
バスタブはありませんでしたが
色々な機能がついたシャワーがありました。
文句はまりません。これで十分です。

 

収納も結構あり、ここなら全然住むことができると思います。

 

このような飾りも施してあって
オシャレに仕上げてあります。

 

一回にバルコニーがありますここもかなり広く
景色もとても良かったです。

 

 

ホテルの地下にはジムとプールもあり
設備は申し分ないです。

 

 

滞在中にルームサービースも頼んでみました
お料理も美味しくて、ホテルのスタッフの方も親切で良かったです。

夜にはこのように夜景が綺麗に見えます。
イスタンブールにお越しの際はこちらのホテルも是非検討してみてください。

現地人御用達!!イスタンブールでケバブの美味しいレストラン MEAT HOUSE

フランクフルトからイスタンブールに到着して
空港から向かったのはまずはイスタンブールの中心地
アヤソフィヤとブルーモスクのある辺り

ここに到着した頃が大体十二時ごろだったので
このあたりでお昼ご飯をいただくことに
お店を探そうとウロウロしていると
突然、現地人から声をかけられて
行き先を告げると、突然私の地図を奪い去り
「着いて来い」と言うので着いていくと
怪しげなお店に連れ込まれそうになってので
拒否していると、店の中から日本語がわかる現地人が
どうも、日本にトルコ石を輸出しているお店のオーナーらしく
日本語がわかるようだったので、オススメのお店を紹介していただくことに。

イスタンブールはこんな感じで声をかけてきて
悪いことをする人もいるみたいなので
皆さんは気をつけて下さいね。
私も無事でよかったです。

そのお店からすぐのところにある
レストランを押してくれたので
早速行ってみることにしました。

お店の外観はこのような感じで、トルコ料理を出しているお店
この時はとても天気がよく気持ちよかったので
テラス席を選択。

ちょっとメイン通りから奥に入ったところにあるので
観光客などが全くいなく、落ち着いて食事することができます。

天気が良くてとても気持ちよかったので
昼間からビールをいただきます。
さらに気持ちよくなってしまいました。

そして、ケバブを頼みました。
このボリューム!!多すぎです。

一緒に出てきたパンがとてつもなく大きかったのですが
この写真で伝わるでしょうか?

このパンが結構もちもちしておいしかたのです。

お肉も柔らかくて、見た目よりあっさりしていて美味しい!
さすが世界三大料理になっているだけのことはありますね
トルコ料理なかなかの実力です。

ドイツでよく食べているケバブを想像していたのですが
全く違いますね、あれはドイツで独自の進化を遂げたトルコ料理ですね。

もちイスタンブールに行かれることがあれば
是非、こちらのお店行ってみてくだあい
くれぐれも変な人が近寄ってき話しかけてきても話したりしなようにしてくださいね。

場所はこのあたりです。

ルフトハンザ フランクフルト⇄イスタンブール エコノミークラス搭乗記

今回のフランクフルトからイスタンブールへの旅行にはルフトハンザ航空を利用しました。
直行でフランクフルトからイスタンブールまで約3時間です。

フランクフルトからの出発時は曇り気味でした。
空港にギリギリに到着したら、セキュリティーに結構な人が並んでいたので
登場に間に合うかハラハラドキドキでした。

イスタンブールはシェンゲン協定外なので
ドイツ出国時にパスポートコントロールを受ける必要があります。
さらに搭乗時間に間に合うかハラハラドキドキでした。
なんとか間に合って搭乗です。

飛行機は沖留め
広いフランクフルト空港内をバスで移動して
飛行機のところまで連れて行ってもらいます。

 

無事搭乗完了し出発です。
上空は快晴です。雲の上ですからね。

 

これまでヨーロッパ内のルフトハンザは何度も利用していますが
いつもと同じ座席です。

体のでっかいドイツ人には狭そうな座席ですが
私には十分です。

フランクフルトからイスタンブールの時に出されてた機内食
はっきり行ってとても食べれるものではなかったので残してしまいました。
ルフトハンザさんもっと機内食研究してください。

こちらはイスタンブールからフランクフルトの時に提供された機内食
こちらもあまり美味しくなかったので残してしまいました
ルフトハンザさん機内食の研究をお願いします。

ヨーロッパ内のフライトではこれまでは
サンドイッチしか提供されたことはなかったですが
今回は初めて、プレートに乗った機内食が提供されて驚きました。
でも、ルフトハンザの機内食はもう少し研究が必要ですね。

私がイスタンブールをたった次の日にイスタンブールの空港でテロが発生したのには驚きました。
安全に帰ってこれたことに感謝です。被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。