ワルシャワ観光の休憩にピッタリなエレガントな空間 カフェ ブリストル@Hotel Bristol, a Luxury Collection Hotel, Warsaw

今回紹介するのは私がワルシャワに滞在中にお世話になった
Hotel Bristol, a Luxury Collection Hotel, Warsaw
に併設されているカフェ
カフェ ブリストルです。

Hotel Bristol, a Luxury Collection Hotel, Warsawは
ワルシャワの観光にとても便利な首相官邸のすぐ隣で
王宮がある旧市街から徒歩5分くらいのところにあります
ショパンの心臓がおさめてある教会には徒歩3分くらいでくことができる
ワルシャワの観光にはぴったりのロケーションです。

その最高の立地の5つ星ホテルに併設されているカフェの紹介です。

私はワルシャワをたつ日のランチにこのカフェを訪れました。
さすがにワルシャワの最高級の5つ星ホテルに併設されているホテルだけあって
店員さの対応はさすがです。
それだけでも期待が膨らみます。

店内の雰囲気もとても落ち着くエレガントな雰囲気
歴史あるカフェというのが伝わってきます。

このカフェは1901年開業でもう100以上の歴史があるカフェで
ワルシャワの上流階級の人々に愛されていたようです。
とはいうもののカジュアルな雰囲気でとても入りやすいカフェです
ワルシャワの観光中にゆっくり落ち着いた空間で休憩するににぴったり。

まず、私が頂いたのはカプチーノ
このカプチーノはもちろん美味しかがったのですが
このサイドについてるお菓子がとても
上品な味で丁度良い甘さでおいしかったです。

そして、食事に頂いたのが
Niçoise Salad

ツナのたたきがのったサラダで
とてもおいしかったです。おすすめです。

Hotel Bristol, a Luxury Collection Hotel, Warsaw
滞在中にホテルに併設してあるレストランにほとんど伺いましたが
どこも素晴らしくおいしかったです。

そしてデザートに頂いたのは
Tort Bristol タルトブリストル

このカフェブリストルを代表するケーキです。
ここに来たら外せないですね。

もちろんおいしかったです。
ワルシャワに来たら是非頂いてください。

カフェブリストルの場所はここです。

ポーランド一位のポンチキ!ポーランド人が愛してやまないポーランドの国民的お菓子ポンチキをクラクフでいただく!

ポーランドの国民的お菓子といえばポンチキ。
どのガイドブックにも必ずと言っていいほど載っています。
ポーランドに来たら必ずいただかなくてはなりません。

ポンチキのお店を色々と調べていたところ
クラクフでは毎年ポンチキランキングなるものが行われているということ
そのランキングで一位の常連が今回伺った
ミハウェク Michałek

ポンチキとはポーランドのジャム入りドーナツで
中にバラのジャムが入っているのが特長です。

そして、こちらがそのミハウェク Michałek

  

店内は狭く、ケーキやアイスなどを売っているだけで
座る場所はなかったです。

 

そして、こちらが購入したポンチキ。

見た目はただのドーナツです。
中にバラのジャムが入っているだけ。

一口食べてみるとバラのジャムの香りが口の中に広がって
思っていたより結構あっさりしています。
ま、だからと言って何個も食べたいと思うものではなかったです。

外側には砂糖のグレーズがかかっていて
中には甘いジャムが入っているので
一つで十分ですね。

日本のミスター?ーナツの方が美味しいと思います。
まあ、現地で現地のものをいただく、これが旅行の醍醐味ですからね
実際に経験したこと、話に聞いたでけのことでは価値が違いすぎます。

もしポーランド旅行中にポンチキを食べそびれてしまった方
ポーランドを発つ前にいただける場所があります。
それはワルシャワのショパン空港

ショパン空港の上記お土産やさんに
なんと

 

ワルシャワのポンチで超有名なA.Blikleが入っています。
搭乗開始までの待ち時間に是非。

今回伺ったお店Michałekの場所はこちら

気分転換にポーランドワルシャワの美味しいハンバーガー Beef’N’Roll,

 

ヨーロッパを旅行していると、最近よく見かけるのが
ハンバーガー屋さん。

マクドナルドやバーガーキングなどの
ファーストフード系のハンバーガーではなく
本気のハンバーガー屋さん。

素材にこだわっているので
ハンバーガーにしては高いものですが
美味しいです。

 

今回、ポーランドのワルシャワに滞在中に
どうしてもハンバーガーが食べたくなったしまい
ファーストフードは食べ何ので
どこか良いところがない方探していた時に
見つけたのがこちらのBeef’N’Roll

もう閉店間際だったのですが
快く迎え入れてくれて
私おのオーダーを提供してくれました。

 

こちらがそのハンバーガー。
結構な大きさだったのですが
この写真ではちょっとわからないですね。

挟んであるハンバーグのお肉がジュシーで
肉汁があふれ出てきました。
とても美味しかったす。

難点はパン。
このパンが硬めのパンを使っているので
食べるのがたへんでした。
噛みちぎるのに結構な力が必要で
中のソースやんら何やらが出てきて
食べ終わった頃には大変なことになってしまっていたのです。

そして、ワルシャワでよく見かけたのがこちらの
Bobby Burger

こちらはワルシャワで何件か展開しているようで
結構見かけました。

こちらではハンバーガーは頂いていませんが
人気店のようです。
ヨーロッパでもハンバーガーが
大人気のようです。

カジュアルにさっと食事を済ませたい時には
便利で良いと思います。
せっかく海外まで来てファーストフードだと
味気ないですからね。
ヨーロッパ発のハンバーガーも試してみては如何でしょう?

私が頂いたBeef’N’Rollの場所はこちら

ホテルブリストルワルシャワ 美味しいルームサービス

ワルシャワ滞在中に止まったいてホテル
ホテルブリストルワルシャワ。

この日は朝からクラクフに行って
ワルシャワに帰ってきたのが夜遅くなってしまったので
レストランには行かずにホテルのルームサービスをいただくことに
さてそのお味はどうだったでしょうか?

さすがにワルシャワの最高級ホテルを歌っているだけあって
ルームサービスもとても質の高いものが提供されました。

私はルームサービスがとても好きですね
特に一人で旅行している時や、子供といるときなどは
部屋で落ち着いて食事ができるルームサービスはとても重宝します。

まず、ポーランドを代表する郷土料理のスープ ジュレク
ちょっと酸っぱいスープでしたが美味しくいただけました。
ポーランドに来たら是非いただいてみてください。

そして、次にサラダ
ヨーロッパに来るとどうしても肉料理が中心になってしまうので
意識的に野菜を取っておかないと思い
サラダをいただきました。これも美味しかったです。

そしてワインをボトルでお願いしました。
ホテルのお勧めワインです。

CHEVAL NOIR
さすがにワインバーがホテル内にあるだけあって
とても美味しいワインでした。

クラクフ観光で歩き疲れて、5時間の電車での往復で
結構、この日は疲れたので、自室で食事をした後
そのまま寝てしまえるのはとても贅沢でいいですね〜。
また利用したいです。

ポーランド高速鉄道EIP ワルシャワ-クラクフ搭乗記

 

ワルシャワ滞在中にクラクフを訪問した際に
乗ったポーランド国鉄の高速列車EIP(Express Intercity Premium)のレポートです。

ワルシャワからクラクフまではこの電車で片道約2時間半
片道の値段は1500円くらいでした。
往復で3000円で乗る電車にしてはとても良かったともいます。
乗り心地も悪くなく、快適でした。

予約はポーランド国鉄のホームページから予約しました
早めに予約すれば安くなるようですので
予定が決まったらすぐに予約してしまいましょう。

 

シートはこんな感じでした
ジャケットをかける設備もあり
良かったです。

走行中も結構静かで快適でした。

 

シートピッチは私にはちょうど良かったです。
テーブルも大きめで問題なし。

そして、驚いたことに2等車でも機内サービスがあり
飲み物をタダでいただくことができました。
二等車でこの値段で飲み物まで出るなんて驚きでした。

ドイツのICEではファーストクラスでも何もなかったことを
考えるとポーランド国鉄なかなかやりますね。

ポーランド滞在ちゅにはポーランド国鉄にも
乗ってみてはいかがでしょうか。

世界遺産 ポーランドの古都クラクフを歩く!

ヴィエリチカ岩塩坑の観光を終えた後は
ワルシャワへの帰りの電車の時間まで
クラクフの街を観光することに。

ヴィエリチカ岩塩坑からの帰りのバスから
見えてきたのはヴァヴェル城
英語:Wawel Royal Castle ポーランド語:Zamek Królewski na Wawelu

クラクフ駅まで行かずにここでバスを降りて
歩くことにしました。

バスを降りて、丘の登ってくと
ヴァヴェル城の近くまで行くことができます。

あまり時間がなかったので、中の美術館には入らずに
外観だけ見て、丘を降りていきます。

ヴァヴェル城からRynek Głównyへ向かう途中にあった教会です。
クラクフは第二次世界大戦の戦火をくぐり抜けているので
ワルシャワと違って、古い建物が残っています。
やはり、歴史を感じることができます。

ワルシャワもいい街ですが、
やはり建物から放たれるオーラが違います。
私はクラクフの方が好みです。

Rynek Głównyに辿りつきました。
なかなかの景観です。

ここに来ただけでもクラクフまで来た甲斐がありました。
広場の真ん中にあるのがThe Cloth Hall結構な大きさの建物です
中も雰囲気があっていい感じです。

そして、私が見たかったのはこの聖マリア聖堂

この豪華な内装をみてください。
きらびやかでため息ものです。
ぜひ本物を見ていただきたいですね。

ここからクラクフ駅に向かいます。
ポーランドの京都と言われている古都クラクフ
オススメです。

ヨーロッパの歴史ある街の雰囲気を楽しみたいのであれば
ワルシャワよりクラクフをオススメします。

ワルシャワも綺麗な街ですが、
やはり第二次世界大戦で街がほぼ破壊されて
立て直したというのが感じ取れました。

クラクフは古い建物がそのまま残っているので
歴史あるヨーロッパの街の雰囲気が肌で感じ取ることができると思います。
ポーランドの来ることがあるのであればクラクフは外せませんね。
オススメです。

世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑行きバスのクラクフ駅のバス停はここ

 

絶対に行きたい世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑!ポーランドのクラクフに立ち寄ったら必見です。
の記事に書いたようにポーランドのクラクフにある世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑は
訪れる価値があると思います。

そこで、いろいろなサイトやブログで
クラクフ駅の世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑行きのバス停が
わかりにくかったと書いてあったので
今後行く予定の方々のために
記録しておこうと思います。

電車でクラクフ駅に着いたらまず
Pawia通りの方に出ます。
Galeriaがある方に歩いていけばいいと思います。
そして、そのまま外に出てしまいます。

写真の
Pawia通りに交差しているKurniki通りを探してください。
この道にヴィエリチカ岩塩坑行きの304が止まるバス停があります。

Kurniki通りをしばらく歩いていくと
小さく写真のように304と書かれた札があります
ここにヴィエリチカ岩塩坑行きの304が止まります。

バス停の目の前にホテルがあるので
そのホテルの入り口の赤い傘が目印
この赤い傘の前あたりに
ヴィエリチカ岩塩坑行きの304のバスが
止まるバス停があります。

こんな感じできます。
結構ひんぱんに来ていたので、
ミスってもすぐ来ると思います。
参考になれば幸いです。

Google Map上ではバス停はこのあたりにあります。

絶対に行きたい世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑!ポーランドのクラクフに立ち寄ったら必見です。

今回紹介するのはポーランドのクラクフ近郊にある世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑
ヴィエリチカ岩塩坑とは

「ヴィエリチカ岩塩坑(ヴィエリチカがんえんこう、ポーランド語: Kopalnia soli Wieliczka)は、
ポーランド共和国マウォポルスカ県にある岩塩の採掘坑。
クラクフ首都圏内の都市ヴィエリチカで13世紀以来稼働していたが、
コストの問題と坑内で洪水が起きる危険性があることから1996年に商業採掘は中止され、
現在は観光地となっている。

特筆すべきは、観光客向けの 3.5 km の坑道で、歴史上や神話上の様々なモチーフを象った彫像が並んでいる。
その全ては、坑夫たちが信仰のために岩塩を彫り上げたものである。
さらには屈曲した部屋や礼拝堂が岩塩で形成され、岩塩採掘史の展示までがなされている。
さながらそこは岩塩製の地下大聖堂のごとき景観を呈しているのである。

1978年にユネスコの世界遺産に登録された。最初に登録された12件のうちのひとつである。」
ウィキべディアより

クラクフ駅前のヴィエリチカ岩塩坑行きバス停の場所はしたのリンクで
世界遺産ヴィエリチカ岩塩坑行きバスのクラクフ駅のバス停はここ

今回、ポーランドのクラクフを訪れることにしたので
こちらに来るか、アウシュビッツに行くか悩んだのですが
時間的にアウシュビッツに行くのは無理と分かったので
ヴィエリチカ岩塩坑を訪問することに。

この日はとても天気が良く気持ち良く
ヨーロッパの夏はカラッとしているので
天気が良いと本当に気持ちいですね。

ヴィエリチカ岩塩坑の入り口
多くの観光客がチケットを買うために
窓口に並んでいました。

運良く着いてすぐに英語のツアーが始まるとのことで
ほとんど待つことなくヴィエリチカ岩塩坑に入ることができました。

 

岩塩坑を入ってすぐはこのような感じで
階段で降りてきます。

こちらを訪れる予定にされている方は
歩きやすい運動靴でコレられることをお勧めします
かなり歩きます。

 

岩塩坑内にはこのような岩塩で作られた彫像がかなりの数あります
これらは実際にここで働いていた坑夫たちが作ったもので
宗教的なものもたくさんありました。

当時の労働環境はかなり厳しかったらしく
なくなる方もたくさんいたとか
その不安を慰めるためにこのような
彫像がたくさん作られたのだとか。

  

必見はの大広間
たくさんの岩塩で作られたシャンデリアが飾られていて
本当に素晴らしい空間でした。
写真では伝わらないのが悔しいですが
ぜひ実際に行ってここを見ていただきたいです。

 

レオナルドダビンチの代表作
最後の晩餐を岩塩で掘ったものがありました。
どれくらいの歳月をかけて作ったのでしょうね〜
素晴らしい!

こちらはこの岩塩坑の中で一番大きいシャンデリア
本当に巨大でした。

これも写真では伝わらない〜!

そして、マリア様
当時の坑夫の方たちの思いが詰まっているのでしょう。
私はすごいパワーを感じました。

ポーランドを訪れたら
是非、こっちらにも足を伸ばしてみてください。

ショパン好きは必見!日曜日は無料のショパン博物館@ワルシャワ ポーランド

ワルシャワと言ってすぐに思い浮かぶのがショパンなら
あなたはショパン好きな人ではないでしょうか?

そんなあなたにぴったりなのはショパン博物館
ワルシャワに来たら必ず行ってください。
特に日曜日にワルシャワに滞在している方はとてもラッキーです。
なんと、ショパン博物館は日曜日は入館料無料です。

私も最初は半信半疑だったのですが
実際に日曜日に行ったところ本当に無料でした。

チケット売り場はショパン博物館の入り口の
階段を降りたところにあります。

ここでチケットを購入するうと

このような真っ白のクレジットカードの大きさのカードをくれます
これおを、右の写真の黒いところにかざすと
このカードで館内のハイテク展示物で色々な音声や映像を楽しむことができます。

例えばこちらのような展示物
写真右側の赤く光っているところにカードをかざすと
映像が観れる仕組みになっています。

これも楽しかったですが、
ピアノの楽譜台に楽譜を置くとその曲を演奏してくれる仕組みになっていました。
ショパンの有名な曲が聴けて楽しかったです。

そして、こちらはショパンが生涯で旅行した地を
あなたも一緒に巡れるようになっていました。

ショパンが生まれてから亡くなるまで
どのよな場所でどのよな活動を行ったかを
見ることができます。

これは革命のエチュードの楽譜ですね。
結構綺麗な楽譜を書いていたようですね
さすがショパンですね。

ショパンがよく演奏していた言われている
サロンの風景が再現されています。

ショパンの生の演奏を聴けた人たちは
幸せだったでしょうね。

ショパンが弾いていたピアノだったかな?
忘れてしまいました。

ショパンがなくなった日ですね。
ご冥福をお祈りいたします。

素晴らしい曲を残してくれてありがとう!

ショパン博物館のすぐそばに
ショパン音楽大学があります。

ここで未来の音楽家を目指す若者が学んでいます
世界でも屈指の音大ですから、さぞ優秀な人たちがいることでしょう。

生徒さんの演奏家も開催されているようなので
時間があれば調べて行ってみるのいいでしょうね。

そして、この音大の中にももちろんショパンの銅像がありますので
写真を撮りに行ってください。

ショパン博物館とショパン音楽大学の場所はこの辺り

コンシェルジュオススメのワルシャワイチのレストランでディナー@U Fukiera

  

この日のワルシャワでのディナーは
私が滞在していたホテル
Hotel Bristol, a Luxury Collection Hotel, Warsawの
コンシェルジュさんにお願いして予約してもらった
コンシェルジュオススメのレストランU Fukieraです。

このレストランはワルシャワの旧市街の旧市街広場にある
老舗のレストランで、ポーランドの伝統料理をいただくことができます。

入り口にはお花が満開に飾ってあり
メルヘンチックな雰囲気満開のお店です。

ホテルのコンシェルジュからは
入り口にお花が飾ってあるから
すぐわかるよと聞いていたのですが
これほどとは思っていませんでした。

  

お店の中は照明がほとんどなく
たくさんのロウソクで明かりを灯してあり
エレガントな雰囲気を演出しています。

ロウソクの光はやんわりしていて
落ち着きますね。
私は好きです。

  

席にあんないされてからまずはビールとお水をいただきました。
店員さんは老舗のレストランということで
きちんとトレイニングされている印象で
きっちりした対応でした。

ビールの後はワインをいただきます。

  

まずは、スープをいただきました。
ボルシチです。

濃厚で美味しかったです。
老舗の味で、上品なお味。
肉汁の油がいい感じで美味しかったです。

そして、鴨の胸肉をいただきました。
こちらは私が大好きな料理で
フランスに行くと必ずと言って良いほどいただきますが
ワルシャワのこのレストランのものも美味しかったです。

このソースが甘みがあって
鴨お肉によく合いました。

 

お店の雰囲気も店員さんの対応も良くて
良いレストランでした。
ワルシャワを訪れた際にはぜひ。

  

食事の後は、ちょっと夜のワルシャワ旧市街をお散歩。
ライトアップされていたいい感じです。

  

王宮や大統領官邸もライトアップされています。
朝や昼間とはまた違う雰囲気を醸し出しています。
ヨーロッパの街は夜も必見ですね。

そして、私が泊まっていたホテル
Hotel Bristol, a Luxury Collection Hotel, Warsaw
良いホテルです。ワルシャワでのお宿にオススメします。

レストランの場所はこちらです。