優雅な庭園で美味しいトルココーヒーを楽しむ! Four Seasons Hotel Istanbul at Sultanahmet

帰りの飛行機の時間までちょっと間が空いてしまったので
アヤソフィアの近くにある
Four Seasons Hotel Istanbul at Sultanahmetの
ラウンジでゆっくり過ごすことに

このホテルはアヤソフィアのすぐ近く、徒歩で5分くらいの所にあります。
他の観光地にも本当に便利で、観光に最適な立地と言えるでしょう。
ただホテルの周りの雰囲気はそれほど良いとは言えません。

ホテルの入り口にはセキュリティがあり
カバンのチェックなどが行われます。

ホテルの内部は豪華絢爛ではないですが
落ち着いた品良い雰囲気です。

エントランスを入ってそのまままっすぐ行くと
中庭に出ます。

この中庭は落ちつていて品がよく
ホテルの外側とは別世界です。

黄色い建物と木々の緑がよい雰囲気です。

メルヘンの世界に迷い込んだような
雰囲気のホテルの中庭。

イスタンブールの都会の喧騒から抜け出すことができます。

 

この日はとても天気が良かったので
テラス席を用意してもらいました。

この日は全く他にゲストが居なかったので
この空間を独り占めすることができました。
贅沢な空間です。

 

トルココーヒーをいただくことにしました。
この容器がいかにもトルコにいるという雰囲気を演出してくれて気に入りました。

とても静かな空間で、美味しいトルココーヒー
とても贅沢なひと時を過ごすことができました。
イスタンブールの観光に疲れたら
こちらのホテルのラウンジで是非ゆっくり優雅なひと時を過ごしてはいかがでしょう!

ボスポラスの絶景を見ながらオスマン帝国の栄華をしのぶ宮殿で朝食@トルコの最高級ホテルチュラーン・パレス・ケンピンスキー・イスタンブール Ciragan Palace Kempinski Istanbul

私の旅行中の趣味の一つに
その土地の高級ホテルのバーやラウンジで軽くシャンパンを一杯というのがあります。

今回のイスタンブール滞在中にももちろん
出かけていきました。

今回選んだホテルは
イスタンブールで最も高級と言われている
チュラーン・パレス・ケンピンスキー・イスタンブール(Ciragan Palace Kempinski Istanbul)

このホテルはオスマン帝国の皇帝が建設した
チュラーン宮殿を改装したホテルで
トルコでもっとも宿泊料金が高いホテルだと言われています。

セキュリティーチェックを抜けて
ホテルの内部に入ります。
写真が暗くてわかりにくいですが
豪華な内装です。

もう少し奥に行くと外の明かりが入って明るくなり
内装が良く見えるようになりました。

廊下も広くて、優雅な雰囲気が味わえます。
天井もとても高くて、当時の住人はどのような生活をしていたのでしょうね~

 

エントランスからまっすぐ行くと
ラウンジがあります。

この日はとても天気がよく暖かかったので
外の席に案内していただきます。
外に出ると目の前にこの景色が広がっています。
一気にテンションが上がりますね~

この日は私がここのラウンジの一番のりでしたので
ベストポジションを確保できました。

シャンパンをいただきたかったのですが
トルコ産のスパークリングワインをいただきます。

 

この景色とこの雰囲気のなかでいただく
よく冷えたスパークリングワインは最高です。

もう一枚。

 

こちらは一緒にお願いした
パンの盛り合わせ。こちらも美味しかったです。

すると、スズメがよってきました。
それもかなり近くまで来ます。
相当人に慣れている様子。

 

ラウンジのテラス席も結構な席数があります。
オスマン帝国時代の宮殿に囲まれて
目の前にボスポラス海峡の絶景を目の前に
最高の雰囲気です。

 

スタッフの方たちもとても親切で対応が良く
本当に気持ちの良い時間を過ごすことができます。
さすがにトルコ随一と言われているだけのことがあります。

そして、〆にトルココーヒーをいただきます。

 

そして、このバクラヴァがとても上品なお味で
めちゃくちゃ美味しかったです。
高級スイーツに進化されていました。

このホテルは最高におすすめです。
ちょっと観光の中心地からは離れていますが
是非、立ち寄っていただきたい場所です。

世界遺産イスタンブール歴史地区の風景!東洋と西洋が交わる街イスタンブール町歩き

イスタンブールといえばこれは外せません
アヤソフィア!でかいです。

やはり写真とは違いますね
実物を見なければ、旅の醍醐味!

そして、アヤソフィアと向かい合うように
通称ブルーモスク。スルタンアフメト・モスクがります。
イスタンブールでは最大のモスク

スルタンアフメト・モスクを見学しに行きます。

スルタンアフメト・モスクは入場料は無料ですが
土足厳禁なので、この廊下を渡ったところで
靴を脱がなければなりません。

 

内部です。
荘厳な雰囲気が漂っています。
この雰囲気は言葉では伝えきれません
ぜひ、訪れて感じてください。

 

写真でもなかなか伝わらないですね〜
素晴らしい建築物です。

実際に多くの方がお祈りされていました。

次は目の前にあるアヤソフィアに向かいます。
アヤソフィは現在は博物館になっており
入場料がかかります。いくらかは忘れてしまいました。

 

こちらの内部もやはり荘厳な雰囲気があります。

 

あいにく内部は改装中の部分がありましたが
それでも訪れる価値は十分にあります。

 

現在ではお祈りの場としては使われていませんが
以前は大勢の人たちで賑わっていたのでしょう
歴史の重みを感じる建物です。

 

色々と言葉を並べても無意味なようなきがしてきました。
実際に行ってもらうのが一番ですが

 

私が撮った写真を見ていただいて
ちょっとでも雰囲気を感じてもらえれば幸いです。

 

特に絢爛豪華なわけではないですが
とても印象に残る場所です。

 

 

イスラム教のモスクと思われがちですが
元々はキリスト教のために建築されたものだそうです。

入り口付近にあった建物です。
なんの建物なのでしょうか?

目の前にスルタンアフメト・モスクがあります。

 

アヤソフィヤやスルタンアフメト・モスクがある
イスタンブールの中心地から少し離れたところに
ドルマバフチェ宮殿があります。

 

ここはトルコの皇帝の住居だったようで
豪華絢爛な作りでそうですが私は中には入っていません。

ドルマバフチェ宮殿の豪華な門

アヤソフィヤやスルタンアフメト・モスクがある場所から
すぐのところに地下宮殿があります。

逆さのメデュサが柱を支えています。

結構な広ががある地下の宮殿。

さらに近くにはグランバザールがあります。
買い物をすることができます。

 

この日は日曜日だったので
メインのお店が閉まっていたりして
あまり人はいませんでした。
普段はすごい人みたいです。

 

街のいたるところでこのようなケバブのお肉の塊を焼いているお店を見かけました
お腹が空いていなかったので食べてはいないですが
美味しそうな匂いが町中に漂っていました。
次回はこのようなお店でも食べて見たいと思います。

イスタンブールで豪華な朝食@The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel

イスタンブール旅行の際に利用したホテル
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel

このホテルはAccor HotelsグループのブランドMGallery by Sofitel
それぞれのホテルが独自の色彩を放つ、チェーン展開してるホテルですが
ホテルによって全く違うコンセプトで運営されているので
ブティックホテルに滞在してるよな雰囲気が味わえます。

 

今回滞在した
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel
の朝食会場は一階にあります。

 

ヨーロッパとアジアが合わさる場所でもあるイスタンブール
その雰囲気を表現してるのか、アジアンテイストが感じられるインテリアで
黒と金色が多用されているので、豪華な雰囲気です。

 

今回の
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitelの朝食で驚いたのは
そのチョイスの豊富さです。

こちらはパンとはちみつですが
このはちみつ、蜜蝋をそのまま持ってきているので
蜜蝋ごといただくことができます。
このようにはちみつが提供されているのは初めてみました。
もちろん美味しかったです。

 

そして、こちらは野菜やオリーブ関係
この量見てください!!!

オリーブだけでもかなりの選択肢がありました
もちろん全部いただくことはできませんでした。

 

さらにまだあります。
これだけあれば数日滞在していても飽きないでしょうね。
ホテルの朝食バッフェは大体毎日同じなので
数日いるともう飽きてきてしまいますが
このは数日いても大丈夫なくらいの選択肢があります。
さらに温かい食べ物も用意されています。

 

パンケーキにゆで卵

 

カラマリフリッツにキッシュ

さらにフレンチフライもあります。
これだけあればもう十分ですね。

ここの朝食は私がこれまで滞在したホテルのなかで
一番の品ぞろえだと思います。

とりあえず、クロワッサンとトルコパンをいただいておきました。
こちらも美味しくて大満足です。

この朝食がいただきたい方は是非こちらのホテル
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel
に滞在してみてください。

ボスポラス海峡が綺麗に見える素敵なホテル!The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel

今回のイスタンブールの滞在で利用したホテルはこちらの
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitel
観光の中心地からは離れていますが快適なホテルでした。

こちらはAccorホテルグループが提供しているブランドの一つ
MGallery by Sofitelブランドのホテルです。
それぞれのホテルが独自の色を出しているブランドで
チェーン展開しているホテルというよりブティックホテルのような位置付けで
どのホテルそれぞれ全く違うのでホテルに行くたびに面白いです。

 

そして、こちらが今回お世話になるホテル
The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitelの正面

 

The Elysium Istanbul – MGallery by Sofitelのロビー
なかなか高級感がありますが、それほど宿泊料も高くないので
良心的なホテルではあります。

 

ホテルに入ってすぐのところにはカフェが併設されています。
落ち着きがあってゆっくりできそうなカフェです。
イスタンブールの街はざわざわしているので
ホテルに帰ってきてこの静けさは落ち着きます。

  

カフェには白いピアノが置いてあります。
黒を基調にしている空間には白が目立ちますね〜

 

さらにロビーの横には大型のスクリーンTVがあって
スポーツ観戦ができるようになっていました。
私が滞在していた時にもサッカーの試合があったようで
宿泊者の人たちがビールを飲みながら観戦していました。

 

お部屋へ向かうエレベーターホールは吹き抜けになっていて
かなりの高さがありました。

 

私のお部屋は19階
廊下はリノベーション中でしたが、綺麗なホールです。

 

そして、お部屋に入るとまずリビングがあります
大きなソファーとテレビ

 

そしてダイニングテーブルとキッチンがあります。
一人で泊まるには勿体無いくらいの広さです。

 

キッチンについていた食洗機に冷蔵庫

そして、リビンクにもトイレがあります。
これは便利です。

そして、このお部屋はメゾネットタイプで
二階があります。これがその階段
2階へ行ってみましょう!

 

 

2階はベットルームがあります
これでも十分な広があります。
ここにデスクがあります。

ベットの前にも大きな窓があってとても明るいです。
朝日には気持ちよい朝日が入ってきて気持ちよく起きることができます。

 

そして、二階に広々としてバスルームがあり
バスタブはありませんでしたが
色々な機能がついたシャワーがありました。
文句はまりません。これで十分です。

 

収納も結構あり、ここなら全然住むことができると思います。

 

このような飾りも施してあって
オシャレに仕上げてあります。

 

一回にバルコニーがありますここもかなり広く
景色もとても良かったです。

 

 

ホテルの地下にはジムとプールもあり
設備は申し分ないです。

 

 

滞在中にルームサービースも頼んでみました
お料理も美味しくて、ホテルのスタッフの方も親切で良かったです。

夜にはこのように夜景が綺麗に見えます。
イスタンブールにお越しの際はこちらのホテルも是非検討してみてください。

現地人御用達!!イスタンブールでケバブの美味しいレストラン MEAT HOUSE

フランクフルトからイスタンブールに到着して
空港から向かったのはまずはイスタンブールの中心地
アヤソフィヤとブルーモスクのある辺り

ここに到着した頃が大体十二時ごろだったので
このあたりでお昼ご飯をいただくことに
お店を探そうとウロウロしていると
突然、現地人から声をかけられて
行き先を告げると、突然私の地図を奪い去り
「着いて来い」と言うので着いていくと
怪しげなお店に連れ込まれそうになってので
拒否していると、店の中から日本語がわかる現地人が
どうも、日本にトルコ石を輸出しているお店のオーナーらしく
日本語がわかるようだったので、オススメのお店を紹介していただくことに。

イスタンブールはこんな感じで声をかけてきて
悪いことをする人もいるみたいなので
皆さんは気をつけて下さいね。
私も無事でよかったです。

そのお店からすぐのところにある
レストランを押してくれたので
早速行ってみることにしました。

お店の外観はこのような感じで、トルコ料理を出しているお店
この時はとても天気がよく気持ちよかったので
テラス席を選択。

ちょっとメイン通りから奥に入ったところにあるので
観光客などが全くいなく、落ち着いて食事することができます。

天気が良くてとても気持ちよかったので
昼間からビールをいただきます。
さらに気持ちよくなってしまいました。

そして、ケバブを頼みました。
このボリューム!!多すぎです。

一緒に出てきたパンがとてつもなく大きかったのですが
この写真で伝わるでしょうか?

このパンが結構もちもちしておいしかたのです。

お肉も柔らかくて、見た目よりあっさりしていて美味しい!
さすが世界三大料理になっているだけのことはありますね
トルコ料理なかなかの実力です。

ドイツでよく食べているケバブを想像していたのですが
全く違いますね、あれはドイツで独自の進化を遂げたトルコ料理ですね。

もちイスタンブールに行かれることがあれば
是非、こちらのお店行ってみてくだあい
くれぐれも変な人が近寄ってき話しかけてきても話したりしなようにしてくださいね。

場所はこのあたりです。

ルフトハンザ フランクフルト⇄イスタンブール エコノミークラス搭乗記

今回のフランクフルトからイスタンブールへの旅行にはルフトハンザ航空を利用しました。
直行でフランクフルトからイスタンブールまで約3時間です。

フランクフルトからの出発時は曇り気味でした。
空港にギリギリに到着したら、セキュリティーに結構な人が並んでいたので
登場に間に合うかハラハラドキドキでした。

イスタンブールはシェンゲン協定外なので
ドイツ出国時にパスポートコントロールを受ける必要があります。
さらに搭乗時間に間に合うかハラハラドキドキでした。
なんとか間に合って搭乗です。

飛行機は沖留め
広いフランクフルト空港内をバスで移動して
飛行機のところまで連れて行ってもらいます。

 

無事搭乗完了し出発です。
上空は快晴です。雲の上ですからね。

 

これまでヨーロッパ内のルフトハンザは何度も利用していますが
いつもと同じ座席です。

体のでっかいドイツ人には狭そうな座席ですが
私には十分です。

フランクフルトからイスタンブールの時に出されてた機内食
はっきり行ってとても食べれるものではなかったので残してしまいました。
ルフトハンザさんもっと機内食研究してください。

こちらはイスタンブールからフランクフルトの時に提供された機内食
こちらもあまり美味しくなかったので残してしまいました
ルフトハンザさん機内食の研究をお願いします。

ヨーロッパ内のフライトではこれまでは
サンドイッチしか提供されたことはなかったですが
今回は初めて、プレートに乗った機内食が提供されて驚きました。
でも、ルフトハンザの機内食はもう少し研究が必要ですね。

私がイスタンブールをたった次の日にイスタンブールの空港でテロが発生したのには驚きました。
安全に帰ってこれたことに感謝です。被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。

モスクを見学しながらの早朝ラン in イスタンブール

これまでの旅行にもれず
イスタンブールでも当然早朝にランニングをしてきました
イスタンブールでは治安の心配がありましたが
特に何もなく旅行を終えることができてよかったです
私が帰った後すぐに空港でテロが起きたのには驚きましたが。。。
被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。

ボスポラス海峡からの景色はやはりいいですね〜

そして、驚いたのがかなりの早朝から
このように現地の人たちは釣りをしていました。
自分の家で食べる魚を釣っているのでしょうか
かなりの数の釣り人たちが橋の上で釣りをしていました。
昼間はもっとすごい数に人たちが釣りをしていました
そのためか橋の上を通るとものすごい生臭い匂い
これがイスタンブールの匂いのイメージになってしいました。

モスクがそこら中にあります。

 

路面電車が結構走っています。

路面電車の駅の近くにあったキオスク
昼間は飲み物や雑誌などを売っていました。

確かアヤソフィア
逆光で真っ黒になってしまっています。

こちらはブルーモスク。
朝はやはり人があまりいませんね
昼は多くの観光客で賑わっています。

バザールもしまっています。
ガランとしていて寂しいくらいです。
昼間は多くの人でごったがえしていて
歩くのも大変です。

大量の鳩がいました。

お庭です。

城壁のようなものもありました。

海峡の方に戻ってきました。
ここの景色がやはりいいですね。
ちょっと魚臭いのが難点ですが。。。

橋のしたにお店が並んでします。

朝日が出てきていい感じです。

カラフルな階段ですね〜
虹色です。

町中に色々な建物があります。
こういうのをみながら走るのは気持ちいいですね。

豪華な建物、一体何の建物なんでしょう?

イスタンブールはやはり観光地化されている場所以外は
あまり行かない方がいいかも知れませんね
私が今回走った場所にもやはりちょっと治安の悪そうな部分がありました。
安全で楽しい旅行をお楽しみください。

オススメ!格安そして安心! トルコのイスタンブールでもuberを使ってみた!

今回始めてトルコのイスタンブールを訪れてuberを使用
そして便利で安心だったので紹介したいと思います。

今回始めてのイスタンブールを訪問
イスタンブールの公共の交通機関の路面電車は使っていたのですが
路面電車の駅からかなり歩いたところにあるホテルを訪問したので
行きは歩いて行ったのですがこれがかなり遠くて帰りは
タクシーに乗ってみようかと考えていたのです。

イスタンブールの街は流しのタクシーがかなりの量走っているので
タクシーを捕まえるに苦労することはないと思いますが
あまり良い噂を聞いていなかったですし
悪徳に捕まったらえらいことになってしまいますからね
そういう不安を解決してくれるのがuber。
イスタンブールでもuberが使えるのです。




Uberならあなたがいる場所まで迎えに来てくれて、
どれくらいの待ち時間かもでてきます。
料金の課金の開始もあなたが乗車してからです

タクシーの場合だとそのタクシーが依頼を受け取った時点から
すでに課金が始まっていて、あなたをピックアップした頃には
すでにメーターが上がってしまっています。
uberではそのようなことはありません。

さらにuberを呼ぶ前に目的地を入力して
料金がいくらくらいか事前にしっておくことができます。

私はこれまでにパリで4回uber、ポーランドのワルシャワで一度
uberのサービスを利用しましたが、いずれもスムーズなピックアップと
料金も事前に分かっていたものから多く取られたことはありません。

イスタンブールでの利用時でもこれまでと同じように
ドライバーは行き先を事前に知っているので、
ドライバーと話すこともほとんどありません。
トルコ語と格闘する必要もありません。

今回イスタンブールで乗った車はフォルクスワーゲンバンでした。


一人で乗るにはもったいないくらいの広さです。
ドライバーは目的地まで何も言わずに連れて行ってくれました。

支払いもuberに登録したクレジットカードから引き落としされるので、
ドライバーと支払いのやりとりをすることもありません。
チップでもめたりすることももちろんありません。




ピックに来た車に乗って、目的地に着いたら降りるだけ。
とても便利でした。

そして、問題があった時のカスタマーサービスもとても迅速な対応でよかったです。
一度、ドライバーが我々を見つけることができなず、帰ってしまったことがあったのですが、
すぐにクレームしたら迅速に対応して、ペナルティーフィーを返金してくれました。

この辺りも安心して使える理由ですね。

あと、uberはプロモーションコードを結構配布しています。
これを使うことでお得にサービスを使うことができます。

「yasuyukit2ue」このコードを申し込み時に入力すると、
最初のuber使用時に10ユーロ分のクレジットがあなたのアカウントに追加されます。
Uberを使ってイスタンブールで快適な移動を〜
とても便利でオススメです。