初フェザーバイザー体験

フェザーバイザーというワインをご存知でしょうか?
ワインになる前のワイン
赤ちゃんワインです。

この時期だけ購入できる季節限定のワインです。

出来立てでビン内で発酵中のため
コルクでセンをしてしまうと大変なことになってしまうため
コルクなしの包装のみです。

このフェザーバイザー近くのスーパーでなんと3ユーロ弱でした。
早速購入して、家で開封して飲んでみると

これがまた甘くて凄く美味しい。
ワインというよりぶどうジュース
一応ワインなのでアルコールが入ってるのですが。

一本空けてもよった感じがまったくしない。
何本でもいけてしまいそうなワインでした。

また来年この時期が待ち遠しくなりますね。

TOEICリスニングアップのための名言 前進する

“Do not fear going forward slowly; fear only to stand still.”
— Chinese Proverb

「ゆっくり前に進むことを怖がるのではなく、止まってしまうことを恐れなさい。」
中国の格言

努力を続けているのに
目に見えて変化が起こらないことに
苛立ちを覚えるかも知れません

その場合は上記の格言を思い出してください。

あなたが日々行っていることは
決して無駄になることはありません。

その努力をやめてしまうと
これまでの努力は無駄になってしまいます。

諦めずに目標が達成されるまで
努力を続けてください。

価値ある成果は
ゆっくりと達成されるのです。

簡単に手にはいるものなど
まったく価値はありません。

そして、簡単に手に入るものは
簡単にあんたの元からすり抜けていきます。

決してあせらず
忍耐強く、いっぽづつ進んでいきましょう。

TOEICリスニングアップのための名言 船とは

“A ship in port is safe, but that’s not what ships are built for.”
— Grace Hopper, American Computer Scientist

「港に停泊している船は安全ですが、船とはそのために作られたものではありません」
グレイス・ホーパー、アメリカのコンピューター科学者

グレース・マレー・ホッパー (Grace Murray Hopper, 1906年12月9日 – 1992年1月1日) は、アメリカ海軍の軍人かつ計算機科学者。最終階級は准将。ハーバード マークIの最初のプログラマーの一人であり、プログラミング言語COBOLを開発した。愛称はアメージング・グレース

いま安全と思っているその環境はあなたにとってどのようなものでしょうか?
そのままその状況を継続して、その先に何が待っているのでしょうか?

何か目標を達成したり
夢を達成するには

今の殻を破り勇気を出して
その安全な港から一歩踏み出さなくてはなりません。

その先には大きな壁や障害が立ちふさがるかも知れません
ですが、そのような障害を乗り越えて
達成するからその目標や夢には
価値があるのです。

簡単に達成できてしまうことなど
挑戦する価値など無いでしょう。

港につながれたお飾りの船になるのではなく
常に後悔し続ける現役の船であり続けましょう。

世界には様々な素晴らしいことがあなたを待っていますよ。

TOEICリスニングアップのための名言 自信を持つ

“If you have no confidence in self, you are twice defeated in the race of life. With confidence, you have won even before you have started.”
— Marcus Tullius Cicero, Roman Philosopher

「自信がなければ、人生のレースに2度負けてしまっています。自身があればすでに始まる前にもう勝利しているのです。」
マルクス・トゥッリウス・キケロ ローマ時代の哲学者

マルクス・トゥッリウス・キケロ(ラテン語: Marcus Tullius Cicero, 紀元前106年1月3日 – 紀元前43年12月7日)は、共和政ローマ期の政治家、文筆家、哲学者である。

何事も自信を持って事に取り組みましょう

必ず達成できると思ってやり始めるのです。
出来ないと思いながらやるとその通りになります。

あなたの心の持ちようは
その結果に反映されるのです。

目標を立てたら
次は、自分には必ず出来ると
自分自身に信じ込ませて
自信を持ってことに取り掛かるようにしましょう。

達成できると思うか、達成できないと思うか
どちらも正しいことになります。

TOEICリスニングアップのための名言 自由とは

“Freedom lies in being bold.”
— Robert Frost, poet

「自由とは勇敢であることなのです。」
ロバート・フロスト 詩人

ロバート・リー・フロスト(Robert Lee Frost, 1874年3月26日 – 1963年1月29日)はアメリカ合衆国の詩人。作品はニューイングランドの農村生活を題材とし、複雑な社会的テーマや哲学的テーマを対象とするものが多く、大衆的人気も高く人口に膾炙した。生前から表彰されることもしばしばで、ピューリッツァー賞を4度受賞した。

自由であるためには様々な事柄に立ち向かわなくてはなりません
そのためには勇敢である必要があります。

あなたが勇敢に様々なことに立ち向かい
様々なことを成し遂げていくことで
あなたの人生の自由度が広がっていくことでしょう。

英語が自由に使いこなせれば
世界中ほぼ不自由なく旅行は出来ることでしょう。

ビジネスの世界でも今のところは英語が共通言語になっていますので
それほど不自由なことは無いことでしょう。

英語をマスターするまでにも色々な試練や壁が待っていることでしょう
それらに勇敢に立ち向かい乗りこて行くことで
あなたは英語をマスターして英語の言葉の自由を手にすることが出来るのです。

頑張りましょう。

TOEICリスニングアップのための名言 素晴らしい成果とは

“High achievement always takes place in the framework of high expectation.”
— Charles Kettering, Inventor

「素晴らしい成果とは高い理想によって成し遂げられるのです。」
チャールズ・ケタリング 発明家

チャールズ・フランクリン・ケタリング(Charles Franklin Kettering 、1876年8月29日 – 1958年11月24日もしくは11月25日)は、アメリカ合衆国オハイオ州ラウドンビル生まれの、農民、教員、メカニック、エンジニア、科学者、発明家、社会哲学家である。

高い理想なくして大きな成果を上げることは出来ません
あなたが本当になりたい自分を想像しましょう

過去にとらわれる必要はありません
あなたの理想を自由に思い描くのです。

あなたの未来には制限はありません
あなたが本当になりたいと思って
強く願い、その実現のために行動を起こせば
達成されるのです。

自分に制限を課しているのは
自分なのです。

あなたの思考を解き放ちましょう。

TOEICリスニングアップのための名言 内面が最も重要

“What lies behind us, and what lies before us, are tiny matters compared to what lies within us.”
— Ralph Waldo Emerson, Poet

「これまでに行った事やこれから行うことはたいしたことではない、あなたの中に今あるものがもっと大切なのです。」
ラルフ・ウォルドー・エマーソン

ラルフ・ウォルドー・エマーソン(Ralph Waldo Emerson [rælf ˈwɑːldoʊ ˈemərsən]、1803年5月25日 – 1882年4月27日)は、アメリカ合衆国の思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト。無教会主義の先導者。

アメリカ合衆国マサエマーソンは次第に当時の宗教的社会的信念から離れ、1836年の評論’Nature’において、超越主義哲学を世に打ち出した。続いて草分け的な仕事として1837年に’The American Scholar’と題した演説を行い、オリバー・ウェンデル・ホームズ・シニアは、アメリカの「知的独立宣言」であると評した。

チューセッツ州ボストンに生まれる。18歳でハーバード大学を卒業し21歳までボストンで教鞭をとる。その後ハーバード神学校に入学し、伝道資格を取得し、牧師になる。自由信仰のため教会を追われ渡欧、ワーズワース、カーライルらと交わる。帰国後は個人主義を唱え、アメリカの文化の独自性を主張した。

過去の栄光や思い出に浸っているばかりでは何も変わりません
未来の理想や夢ばかりに語っても行動がなければ何もおきません。

今実際にあなたが何を行っているかが最も大切なのです。
今あなたが行っている事が未来につながっているのです。

今を大切に生きている人には
素晴らしい未来が訪れるのです。

TOEICリスニングアップのための名言 スキルとは

“Skill to do comes of doing.”
— Ralph Waldo Emerson, Poet

「スキルとは実働することで身につくものなのです。」
ラルフ・ワルド・エマーソン 詩人

ラルフ・ウォルドー・エマーソン(Ralph Waldo Emerson [rælf ˈwɑːldoʊ ˈemərsən]、1803年5月25日 – 1882年4月27日)は、アメリカ合衆国の思想家、哲学者、作家、詩人、エッセイスト。無教会主義の先導者。

アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストンに生まれる。18歳でハーバード大学を卒業し21歳までボストンで教鞭をとる。その後ハーバード神学校に入学し、伝道資格を取得し、牧師になる。自由信仰のため教会を追われ渡欧、ワーズワース、カーライルらと交わる。帰国後は個人主義を唱え、アメリカの文化の独自性を主張した。

エマーソンは次第に当時の宗教的社会的信念から離れ、1836年の評論’Nature’において、超越主義哲学を世に打ち出した。続いて草分け的な仕事として1837年に’The American Scholar’と題した演説を行い、オリバー・ウェンデル・ホームズ・シニアは、アメリカの「知的独立宣言」であると評した。

スキルとは実際に手足を動かして
実践したことがあなたに身についたものを言うのです。

多くの本読んだり
たくさんのインプットを行ったとしても

それらを使って実際に行動しなくては
なんの意味も無いのです。

TOEICリスニングアップのための名言 快適さとは

“Comfort, that stealthy thing that enters the house a guest, and then becomes a host, then a master. And then it becomes a tamer, and with a hook and whip it makes puppets of your larger desires.”
— Kahlil Gibran, Poet, Visual Artist

「快適さとはひそかにあなたにしのびよりゆっくりとあなたを蝕んでいくものなのです、まずは、あなたの家に来たゲストとして、次第にその家のホストになり、そしてその家の主人となり、最終的には調教師となり、あなたをその居心地の良さから抜け出せないようにしてしまうのです。」
ハリール・ジブラーン 詩人 ビジュアルアーティスト

ハリール・ジブラーン:(1883年1月6日 – 1931年4月10日)はレバノン出身の詩人、画家、彫刻家。英語読みからカリール・ジブランとも呼ばれる。キリスト教マロン派(マロン典礼カトリック教会)信徒。

オスマン帝国時代末期に現在のレバノン北部ブシャッレ(ブシャッリ)で生まれ、少年期の1895年アメリカ合衆国へ移住、ニューヨーク市で没した。

「20世紀のウィリアム・ブレイク」とも称され、宗教・哲学に根ざした、壮大な宇宙的ヴィジョンを謳う詩や絵画を残し、その作風は後世いろいろな詩人や政治家に影響を与えた。

一度心地よい生活に浸ってしまうと
そこから抜け出すことが出来なくなってしまいます。

一度怠けることを覚えてしまうと
努力することをばかばかしく思えてしまいます。

ぬるま湯に浸ってしまうと
そこから抜け出すことが非常に難しくなってしまうのです。

あなたの目標を達成させるには
そのぬるま湯から早く抜け出して
行動を始めることです。

ぬるま湯につかって思い描いているだけでは
何も成熟することはありません。

行動を起こしましょう。

TOEICリスニングアップのための名言 偉大な頭脳とは

“The wisest mind has something yet to learn.”
— George Santayana, Philosopher

「偉大な頭脳とは常に学び続けることをいうのです。」
ジョージ・サンタヤーナ 哲学者

ジョージ・サンタヤーナ(George Santayana、1863年12月16日 – 1952年9月26日)はスペイン出身のアメリカの哲学者・詩人である。

本名はホルヘ・アグスティン・ニコラス・ルイス・デ・サンタヤーナ・イ・ボラス(Jorge Agustín Nicolás Ruiz de Santayana y Borrás)。

この世の中に学びの終わりというのはありません。
あなたがすべてを知ってしまったと思っていても
そこにはまだあなたが見たことも感じたことも無いことが
たくさんあることを知っておきましょう。

あなたが学ぶことをとめた瞬間
そこから後退していくことになるでしょう。

何かを学び続けるということは素晴らしいことです
是非、常に何かに興味を思って
新しい刺激を受け取ってください。